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通常1〜3日以内に出荷予定
※ 珪藻土建材はご注文をいただいてからの手配となりますので 余裕をもってご注文くださいますようお願いいたします。
カラーバリエーション
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KI-1 パステルホワイト
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KI-2 パステルアイボリー
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KI-3 パステルクリーム
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KI-4 パステルイエロー
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KI-5 パステルオレンジ
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KI-6 パステルブラウン
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※
モニターの特性上、実際の色と異なって表示されますのでご了承ください。
仕様
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品番
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色
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入目
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施工厚
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施工面積
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基準水量
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KI-1
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パステルホワイト
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15.5kg
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2.0mm
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7.0〜8.0u (目安) 塗り方によって異なります
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8.8〜9.3リットル
季節によって異なります
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KI-2
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パステルアイボリー
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KI-3
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パステルクリーム
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KI-4
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パステルイエロー
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KI-5
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パステルオレンジ
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KI-6
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パステルブラウン
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※メルシーシリーズはせっこうボードの場合、ジョイント処理(J-1)後、直接施工する事が出来ます。
※メルシーライトは施工厚1.5oで、 こてなみ仕上げで平らな面に施工した場合約9〜10u施工出来ます。
※入隅・出隅などの役物がある場合や、施工厚・塗りパターンによって施工u数は異なります。
※
マイナスイオン効果を得たい場合のみ専用下地(GP-1)をご利用下さい (水引が早くなりますので施工性は悪くなります)。
※メルシーシリーズは、製品の中に粒状の珪藻土を入れてあります。 この粒が転ばない位がちょうどよい塗り厚になっています。
※ジョイント処理のパテ材は、必ず専用ジョイント処理材(J-1)をお使い下さい。
バランスの取れた効果的な配合
数%しか配合されていない商品は、珪藻土入り建材です。
珪藻土建材と呼べるものは、せめて50%以上の商品ではないでしょうか?
ほたて貝・光触媒を配合した商品は、メルシー・シリーズだけです。


珪藻土の採れる場所でも機能が違います。 また、同じ場所から取れた珪藻土でも、生のもの・焼成されたものでは機能が違います。 どんな『珪藻土』を使っているか? 機能はあるのかデーターで確認する事が大切です。 下記の表から簡単に説明しますと、メルシーシリーズ使用珪藻土(ケイソウブレス301)と 珪藻土Fでは10倍の機能差があるので、同等な機能を持つ為には、10倍の珪藻土が必要です。 特に、1000℃以上で焼成されたものは、機能がさらに低下しています。
表からも分かるように、桐の方が備長炭より機能が優れています。 しかし、機能のある珪藻土と比べると微少といえます。 木炭の調湿商品を買うと天日干しをしてご使用下さい、とラベルに書いてある場合があります。 これは自分自身で放湿させにくいという事です。 機能のある珪藻土は、自分自身で吸放湿を繰り返すことが出来ます。
湿度コントロールをしたい時、においの吸着をしたい時などは 特に機能が高い珪藻土を原料にした商品が力を発揮します。 以前は、北海道の珪藻土が一番機能があると言われていましたが、 今日では、メルシーシリーズ使用の『けいそうブレス301』が一番機能があります。


各商品に入っている珪藻土は種類も違えば含有量も違います。 また、有機系固化材を使用している商品もあれば使用していない商品もあります。 以前は、珪藻土自体が固まらなかった為に有機系固化材で固めていましたが、 現在は粘土質の珪藻土が発見されたので、有機系固化材が必要なくなりました。 有機系固化材の中でも特に合成樹脂は珪藻土の小さい孔をふさいでしまうので機能が低下します。


各商品1m2あたりで何グラム吸放湿したかを表わした数字です。 当然、この数字が大きければ大きいほど湿度コントロールをするという事です。 但し、各商品計測の仕方・サンプルの厚みが違うので多少比較しにくいのが現状です。


吸放湿量が高い商品は、ホルムアルデヒドやアンモニアを 吸着する能力は高いですが、再放出する可能性もあります。 ですから吸着した物質を光触媒等で水に変えて再放出します。


下地の施工情報は
こちら 
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・こちらの商品は製品性質上、未開封でも返品を受けられませんので 発注数量はお間違いのないようにお願い申し上げます。
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