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■ 内装/新築:内装標準工法 1−A ベベルボードの場合
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@
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石膏ボード下地の確認
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確認
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■ ビス・釘のピッチが正しいこと
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■ 継ぎ目に段違いによるズレがないこと
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■ 石膏ボードがしっかり固定されており、特にジョイント部において
『 たわみ 』がないこと
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A
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目地補強1:ファイバーテープの貼付
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▼ 目地に沿って中心に貼り付け補強します。(5cm巾のファイバーテープ推奨)
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B
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目地補強2:ボードンプラスターによる目地処理
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|
※ 目地のヤセ・浮き・亀裂などのトラブル回避の為、下記手順を厳守してください。
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|
■ 固練りしたボードンプラスター(基準水量の約7割)を丁寧に目地を埋めます。
|
|
■ ファイバーテープの幅よりやや広めに薄く塗り付けその直後にコテで余分を 掻き取ります。
|
|
■ 充分に乾燥させます。(目安:夏季3時間以上、冬期6時間以上)
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C
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下地調整:目地が充分に乾燥しているか確認!
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|
■ 目地の乾燥を確認後、ボードンプラスターを全面に塗り付けます。 (厚み目安:0.5〜0.7mm)
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D
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上塗り:完全にボードンプラスターが乾燥後!
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|
■ 全面塗りしたボードンプラスターが完全に乾燥した後に各種の仕上材で 上塗りして仕上げます。
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■ 内装/新築:内装標準工法 1−B 平ボードの場合
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@
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石膏ボード下地の確認
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確認
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■ ビス・釘のピッチが正しいこと
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■ 継ぎ目に段違いによるズレがないこと
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|
■ 石膏ボードがしっかり固定されており、特にジョイント部において
『 たわみ 』がないこと
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A
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目地補強1:ファイバーテープの貼付
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|
▼ 目地に沿って中心に貼り付け補強します。 (5cm巾のファイバーテープ推奨)
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B
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目地補強2:ボードンプラスターによる目地処理
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|
※ 目地のヤセ・浮き・亀裂などのトラブル回避の為、下記手順を厳守してください。
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|
■ 基準水量で混練したボードンプラスターでファイバーテープの幅よりやや広めに 薄く塗り付けその直後にコテで余分を掻き取ります。
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|
C
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下地調整:目地が充分に乾燥しているか確認!
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|
■ 目地の乾燥を確認後、ボードンプラスターを全面に塗り付けます。 (厚み目安:0.5〜0.7mm)
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D
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上塗り:完全にボードンプラスターが乾燥後!
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|
■ 全面塗りしたボードンプラスターが完全に乾燥した後に各種の仕上材で 上塗りして仕上げます。
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■ 内装/新築:内装標準工法 1−C 石膏ボード・耐水合板混在の場合
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@
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石膏ボード下地の確認
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確認
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■ ビス・釘のピッチが正しいこと
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■ 継ぎ目に段違いによるズレがないこと
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|
■ 石膏ボードがしっかり固定されており、特にジョイント部において
『 たわみ 』がないこと
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A
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合板の下地調整: 合板部分のみアク止めシーラー
『 アクストップ 』 を塗布します。
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B
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目地補強1:ファイバーテープの貼付
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|
▼ 目地に沿って中心に貼り付け補強します。(5cm巾のファイバーテープ推奨)
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C
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目地補強2:ボードンプラスターによる目地処理
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|
※ 目地のヤセ・浮き・亀裂などのトラブル回避の為、下記手順を厳守してください。
|
|
■ 固練りしたボードンプラスター(基準水量の約7割)を丁寧に目地を埋めます。
|
|
■ ファイバーテープの幅よりやや広めに薄く塗り付けその直後にコテで余分を 掻き取ります。
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|
■ 充分に乾燥させます。(目安:夏季3時間以上、冬期6時間以上)
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D
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下地調整:ボードンプラスターを全面に塗り付けます。
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|
■ 目地の乾燥を確認後、ボードンプラスターを全面に塗り付けます。 (厚み目安:0.5〜0.7mm)
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E
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上塗り:完全にボードンプラスターが乾燥後!
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■ 全面塗りしたボードンプラスターが完全に乾燥した後に各種の仕上材で 上塗りして仕上げます。
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■ 内装/新築:石膏ボード直塗り工法 A
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@
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石膏ボード下地の確認
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確認
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■ ビス・釘のピッチが正しいこと
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■ 継ぎ目に段違いによるズレがないこと
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|
■ 石膏ボードがしっかり固定されており、特にジョイント部において
『 たわみ 』がないこと
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|
A
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目地補強1:ファイバーテープの貼付
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|
▼ 目地に沿って中心に貼り付け補強します。(5cm巾のファイバーテープ推奨)
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B
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目地補強2:サントスカーナ主材による目地処理
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|
※ 目地のヤセ・浮き・亀裂などのトラブル回避の為、下記手順を厳守してください。
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|
■ 固練りしたサントスカーナ(目安:基準水量の約7割)を丁寧に目地を埋めます。
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|
■ 充分に乾燥させます。(目安:夏季2時間以上、冬期5時間以上)
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C
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しごき塗り:サントスカーナ主材を骨材の厚み程度塗り付けます。
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D
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上塗り: しごき塗り後に追っかけ、又は乾燥後に本塗りして仕上げます。
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■ 内装/新築:石膏ボード直塗り工法 B
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@
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石膏ボード下地の確認
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|
確認
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■ ビス・釘のピッチが正しいこと
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|
■ 継ぎ目に段違いによるズレがないこと
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|
■ 石膏ボードがしっかり固定されており、特にジョイント部において
『 たわみ 』がないこと
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|
A
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目地補強1:ファイバーテープの貼付
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|
▼ 目地に沿って中心に貼り付け補強します。(5cm巾のファイバーテープ推奨)
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|
B
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目地補強2:サントスカーナ主材による目地処理
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|
※ 目地のヤセ・浮き・亀裂などのトラブル回避の為、下記手順を厳守してください。
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■ 基準水量で混練したサントスカーナでファイバーテープの 幅よりやや広めに 薄く塗り付けその直後にコテで余分を掻き取ります。
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|
■ 充分に乾燥させます。(目安:夏季2時間以上、冬期5時間以上)
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|
C
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しごき塗り:サントスカーナ主材を骨材の厚み程度塗り付けます。
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|
■ 目地の乾燥を確認後、サントスカーナを全面に塗り付けます。 (厚み目安:0.5〜0.7mm)
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D
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上塗り:しごき塗り後に追っかけ、 又は乾燥後に本塗りして仕上げます。
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|
■ 全面塗りしたサントスカーナが完全に乾燥した後に各種の仕上材で上塗りして 仕上げます。
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■ 内装/新築:石膏ボード直塗り工法 C 石膏ボード・耐水合板混在の場合
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@
|
石膏ボード下地の確認
|
|
確認
|
■ ビス・釘のピッチが正しいこと
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|
■ 継ぎ目に段違いによるズレがないこと
|
|
■ 石膏ボードがしっかり固定されており、特にジョイント部において
『 たわみ 』がないこと
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|
A
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下地調整:アク止め・水引き調整処理
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■ 全面に 『 アクストップ 』 を塗布します。
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B
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目地補強1:ファイバーテープの貼付
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|
▼ 目地に沿って中心に貼り付け補強します。(5cm巾のファイバーテープ推奨)
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C
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目地補強2:サントスカーナ主材による目地処理
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|
※ 目地のヤセ・浮き・亀裂などのトラブル回避の為、下記手順を厳守してください。
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|
■ 固練りしたサントスカーナ(基準水量の約7割)を丁寧に目地を埋めます。
|
|
■ 次にファイバーテープの幅よりやや広めに薄く塗り付けその直後にコテで余分を 掻き取ります。
|
|
■ 充分に乾燥させます。(目安:夏季2時間以上、冬期5時間以上)
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D
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しごき塗り: サントスカーナ主材を骨材の厚み程度塗り付けます。
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E
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上塗り: しごき塗り後に追っかけ、又は乾燥後に本塗りして仕上げます。
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■ 内装/新築:内装標準施工 2 石膏ラスボードの場合
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@
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石膏ラスボード下地の確認
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|
確認
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■ ビス・釘のピッチが正しいこと
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|
■ 継ぎ目に段違いによるズレがないこと
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|
■ 石膏ラスボードがしっかり固定されており、特にジョイント部において
『 たわみ 』がないこと
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|
A
|
目地補強:ファイバーテープの貼付
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|
▼ 目地に沿って中心に貼り付け補強します。(5cm巾のファイバーテープ推奨)
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B
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下地調整:各種ラスボード用の石膏プラスターを 所定の厚みで下塗りします。
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※ 〔JASS15 左官工事 9節 石膏プラスター塗り〕に準じて施工します。
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C
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上塗り:石膏プラスターが充分に乾燥しているか、また、 ドライアウトは無いか確認し各種の仕上材で上塗りし、仕上げます。
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■ 内装/新築:内装標準施工 3 セメントモルタルの場合
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@
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セメント モルタル下塗り
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確認
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■ 木ゴテをかけた後、表面を金ゴテで軽くはって不陸がないよう平らに 仕上げます。
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■ 充分に乾燥・養生(一週間以上)してください。
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A
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下地確認
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養生後、エフロエッセンス、レイタンス、ドライアウトがある場合は施工できません。
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B
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下地調整
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■ 下地調整が必要な場合/ 仕上材が「
エコクリーン 」「エコジュラク 」、「けいそう日本聚楽 」 等の場合には下地調整が必須です。白壁用ぬりかえプラスターによる下地調整を標準とします。石膏ボード混在や目地処理がある場合はアクストップとボードンプラスターで 下地調整します。
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■ 下地調整が不必要な場合/ 仕上材が外装材、リフォーム壁の場合、良好な下地の場合は直接施工出来ます。 不陸がある場合はアクストップとボードンプラスターで下地調整します。
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C
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上塗り:各種の仕上材で上塗りして仕上げます。
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■ 内装/新築:内装標準施工 4 中塗土の場合
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@
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中塗土の状態を確認
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確認
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■ 古い中塗土の場合/ 古壁のリフォームと同様します。
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■ 新しい中塗土の場合/ 次の上塗りの手順へ
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A
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上塗り:各種の仕上材を直塗りで上塗りして仕上げます。
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■ 内装/リフォーム:古壁直塗り工法
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|
@
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古壁の状態を確認
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確認
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■ ポロポロ落ちる程度の弱さがある場合は 『 ツヨメル
』 で補強し、 完全に乾燥させます。
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対応古壁 ⇒ 繊維壁・聚楽壁・砂壁など
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※ 漆喰には直接施工できません。 施工する場合は『
白壁用ぬりかえプラスター 』 で下地調整が必要です。
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A
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上塗り:リフォーム材で上塗りして仕上げます。
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対応仕上材 ⇒ コーラルプラス等
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※ 万が一、アクが出た場合は同材料で塗り重ねします。
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■ 内装/リフォーム:古壁標準工法
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|
@
|
古壁の状態を確認
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確認
|
■ ポロポロ落ちる程度の弱さがある場合は 『 ツヨメル
』 で補強し、完全に 乾燥させます。
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|
A
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『 ぬりかえプラスター 』 『 速乾ぬりかえプラスター
』
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下地 対応
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繊維壁・聚楽壁・砂壁など
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対応 仕上材
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各種の仕上材(※但し、漆喰には対応できません。)
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『 白壁用ぬりかえプラスター 』
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下地 対応
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繊維壁・聚楽壁・砂壁・漆喰・セメントモルタルなどのアルカリ下地
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※ 万が一、アクが出た場合は同材料で塗り重ねします。
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対応 仕上材
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各種の仕上材(※ 漆喰を含む。)
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B
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上塗り:各種の対応する仕上材で上塗りして仕上げます。
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■ 内装/リフォーム:ビニールクロス直塗り施工・・・対応商品『コーラルプラス』のみ
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@
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ビニールクロスの状態を確認
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A
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コーラルプラスしごき塗り
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■ 骨材の厚み程度を全体に薄く塗り付けます。
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B
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コーラルプラス仕上
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■ 追っかけ又は乾燥後に本塗りして仕上げます。
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■ 内装/新築:ビニールクロス標準施工・・・仕上材を自由に選択
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|
@
|
ビニールクロスの状態を確認
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|
A
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下地調整:『
クロスオン 』で下地調整します。
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B
|
上塗り:各種の仕上材で上塗りして仕上げます。
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■ 外装/新築:セメントモルタル下地の場合
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@
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セメント モルタル下塗り
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確認
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■ 木ゴテをかけた後、表面を金ゴテで軽くはって 不陸がないよう平らに仕上げます。
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■ 充分に乾燥・養生(一週間以上)してください。
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A
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下地確認
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■ 養生後、エフロエッセンス、レイタンス、ドライアウトがある場合は 施工できません。
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B
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下地調整
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■ 良好な下地の場合は直塗りします。
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※ 但し吸水が激しい場合はタフレックス3倍希釈液を塗布します。
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■ 不陸がある場合は外壁用ぬりかえプラスターで下地調整します。
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C
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上塗り:各種の仕上材で上塗りして仕上げます。
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■ 外装/リフォーム:古壁下地の場合
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@
|
適応下地の種類を確認
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確認
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■ 古壁が次に該当するか確認
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・ 各種漆喰壁
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・ エコート等
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■ セメントモルタル
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A
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下地確認
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■ 古壁の塗面がしっかりしていること
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■ 漆喰の場合、膨れ剥がれや亀甲クラックの無いこと
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■ モルタルの場合、エフロエッセンス、レイタンス、ドライアウト等の不具合が 無く風化しておらず、強度があるもの。
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B
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『 外壁用ぬりかえプラスター 』 で中塗り
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|
C
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上塗り
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■ 各種漆喰、エコート等で仕上げます。
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